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”第三者" 保守サービス

ハード機器ライフサイクル(設置・買い替え・買取・廃棄)のすべてをOne Stopでご提供します。御社の機器資産を最大限に活用・運用していくための万全な体制、そしてライフサイクルすべてのシーンにお応えするサービスです。

機器販売・買取

IBM社汎用機 (Z-Series)、周辺装置をはじめ、 i-Series、 p-Series 等のコンピュータ機器をIBM社の保守保証もしくは、当社の保証サービスをつけて、お客様にお届けします。 ハード機器の買い替え、 リプレースなどお客様の様々なニーズに応じてリユース可能なコンピュータ機器の買取を行っています。

マネジメントサービス

24hインフラパートナーとして 「監視サービス」 をご提供します。 お客様のITインフラ維持、運用負荷・コスト削減などの課題解決へ繋がるマネジメントサービスを行っています。

作業サービス

ハード機器の導入に伴う設置作業、そしてケーブル敷設・結線・ラッキングなど、導入・リプレースに伴う様々な作業サービスをご提供いたします。

ITソリューション

ISS-ITSOLがご提供する情報システムの特長は、大手ITベンダーではできない、顧客により近い立ち位置でのシステム提供です。

メーカー保守と第三者保守の違いを徹底比較!

IT機器を長期的に安定運用する上で欠かせない「保守サービス」。 従来はメーカー保守が一般的でしたが、近年は第三者保守という選択肢が注目を集めてい ます。以下に比較した結果を示します。

比較項目 メーカー保守 第三者保守
サポート期間 製品販売から一定年数後に終了(EOSL) EOSL後も継続可能
コスト 高額な場合が多い 抑えられることが多い
柔軟性 対象は自社製品のみ マルチベンダー対応が可能
保守部品の提供 自社在庫に限られる 幅広い調達ネットワークを活用
サービス対応範囲 ハードウェア中心 ハード+運用・管理支援にも対応
対応スピード ケースによって差がある 地域に応じて迅速な対応が可能なことも

地域に応じて迅速な対応が可能なことも 第三者保守は「既存資産を活かしたい」 「柔軟な運用が必要」 「保守コストを抑えたい」といった企業に適した選択肢と言えます。

FAQ よくあるご質問

メーカーでない第三者がIBM製の中古機器を販売しても法律上問題はないのか?

全世界的に見て、共産圏などの一部の国に対して一部の高性能コンピューターの輸出禁止の約束が日本国でも交わされています。弊社におきましては、輸出に対してこの約束事をしっかり守っております。又、日本国内では中古機の販売として許可を届けております。

古物商許可番号 第305540005570号(東京都公安委員会)

IBMの中古機をメーカー以外から購入した場合、その機械はIBM社の保守契約に入れるのか?

IBMの保守契約に入る為の検査作業(インスペクション)を実施し、通過することで可能です。
インスペクション過までは、弊社が責任をもってサポートいたします。
弊社より機器を購入される場合、希望によりインスペクション作業無しで無条件にてIBM社の保守契約が入れる保証(MSQ)がついている機械も納品可能です。
(MSQ付きの機械で、1BM保守に入るのが前提で、なおかつ、MSQの効力を行使する場合は、IBM技術員が導入作業にあたります。)